ロック、ポップス、ジャズ関係の書籍まとめ
ジャズ喫茶「ベイシー」の選択ぼくとジムランの酒とバラの日々2001年6月20日第1版発行 講談社+α文庫 無知で申し訳ないが、最初からジムランとは何?からはじまった。2015年に1度だけこの一関のベイシーさんにお邪魔したことがあるので当時を思い出して楽しく読ませてもらった。ジャズ、そしてオーディオの世界は永遠だな。
JAZZを聴く 五感ときには第六感で寺島靖国2001年9月20日第1版発行 講談社+α文庫 780円これまで読んできたジャズ本とは少し趣が異なっている感じ。後半のページを割く作品紹介ではもっているものがほんどなく、そもそも本の中に登場するアーティスの名前がほとんどわからないという意味でも新鮮だった。今の時期はネットで確認できるので順番に聞いていこうと思う。