2018年12月18日火曜日
ロッキング・オンの時代
ロッキング・オンの時代
2016年11月25日初版
橘川幸夫
晶文社 267ページ
橘川さんのお名前はロッキング・オンを昔から読んでいたので拝見したことはあったが実際に雑誌で見た記憶はない。この本ではロッキング・オン創世記の話を中心にされており時代を感じてとても楽しかった。ミニコミからだんだん大きくなっていく様子はロマンさえ感じた。
ロッキング・オン天国
ロッキング・オン天国
増井修
2016年6月2日第一版発行
イーストプレス247ページ
増井さんが編集長の時代は間違いなく読んでいた。90年代はローゼスからニルヴァーナ、オアシスとまさにどっぷりロックにひたっていた時代でネット社会になる前は本当にロッキンオンが全てだった。懐かしい。
2018年11月4日日曜日
ビートルズ原論
ビートルズ原論
和久井光司
2012年8月10日初版発行
河出書房新社
文庫本 284P
ビートルズの歴史本。簡単な気持ちで購入したが思ったより内容が濃くて、知っていることから知らないことまであり、読むのにとても時間がかかってしまった。
和久井光司
2012年8月10日初版発行
河出書房新社
文庫本 284P
ビートルズの歴史本。簡単な気持ちで購入したが思ったより内容が濃くて、知っていることから知らないことまであり、読むのにとても時間がかかってしまった。
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